クラレボ会員募集

クラレボは、国内のWEBサービスでは月額利用費が割高であったり、クライアント希望仕様の実現が難しいためにスクラッチ開発になりがちな案件を、リーズナブルな海外の「クラウド」を提案することで「レボリューション」を起こそうというコンセプトのもと、次々と新しい海外ウェブサービスのローカライズを進め、国内企業に提案していくプロジェクトです。

国内WEBサービスではあまり充実しているとは言えない、予約システム、CRM(顧客管理システム)、SFA(営業管理システム)、マッチングシステム、課金型チャット、マーケティングオートメーション、動画編集システム、チャットボット式LP、リアルタイム翻訳チャットなど、様々な分野の海外クラウドを積極的にローカライズしていきます。

例えば、eコマースであれば、ECキューブやWelcartではなく、WooCommerce(ウーコマース)やMagento(マジェント)などを取り扱います。

またeラーニングでは、Teachable(ティーチャブル)、Kajabi(カジャビ)、Online Exam Builder(オンラインエグザムビルダー)など、チャットはLiveChat(ライブチャット)、Cometchat(コメットチャット)、Arrowchat(アロウチャット)など、主に日本未上陸のWEBサービスを取り扱います。

こうした新しいクラウドシステムを手がけることにワクワクするという人、海外クラウドの第一人者になって自分の業務フィールドを広げていきたいという人、海外オープンソースを活用した新しいソリューションプラットフォームを作ってみたいという人の参加を、クラレボでは歓迎します。

会員登録のお願い

ご参加は会員制になっており、フリーランス(個人)としてでも、会社(法人)としてでもどちらでもご登録(無料)いただけます。
会員登録すると、新着の海外WEBサービスの紹介や、ケース事例、活用事例などを随時会員向けメールマガジンなどで配信します。
また会員エリアにナレッジベースやよくある質問掲示板などのコミュニティも用意する予定ですので、積極的にご参加ください。
クラレボ会員=チームクラレボへの参加です。クラレボでの活動が、業務フィールド広げ、きっとあなたの将来のキャリア資産になるはずです。是非参加してください。

制作パートナー募集

クラレボは、海外WEBサービスやオープンソースによるサイト制作や開発に携わってくれるWebデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニアの参加を募集しています。

またクライアント企業から、海外WEBサービスを活用したサイト制作のオファーがあった際に、お声がけさせていただき、クライアント紹介を行ったり、制作チームの一員として参加していただくなど、海外WEBサービスの制作プロジェクトを積極的に斡旋します。

お仕事をお願いする場合は、クラウドサインで業務委託契約を結びます。またプロジェクトごとに詳細内容をオリエンしますので、御見積をいただき、御見積受理の上で進めて頂く形です。(通常の取引業務と変わらない形です。)

またクラレボの取り扱いWEBサービスにおいては、日本語版のサービス紹介資料の提供、ヘルプデスクやサポートの翻訳などで、クラレボのサポート担当が業務フォローします。初めての海外WEBサービスであっても、国内WEBサービス同様に日本語ローカライズ可能なものを中心に取り扱いますのでご安心ください。

クライアント会員募集

クラレボは、海外WEBサービスやオープンソースによるサイト制作や開発に興味をお持ちの企業のWEB担当者・IT担当者、またクライアントへのプロモートを行いたい広告代理店や制作会社のWEB担当者の参加を募集しています。

海外WEBサービスを活用したサイト制作についてのお問い合わせやご相談を承り、実際にサイト制作をご希望の場合は、海外WEBサービスに精通したスペシャリストを紹介したり、制作チームを編成して、制作サービス、サイト運営サービスを承ります。

主には国内のクラレボ会員からスタッフィングを行いますが、必要に応じて、UpworkやFreelancerなどの海外クラウドソーシングからのアサインも可能です。

お仕事をお受けする場合は、クラウドサインで業務委託契約を結びます。またプロジェクトごとに詳細内容についてのヒアリングをさせていただき、御見積をさせていただきます。御見積受理をいただきましたら、オンライン上で掛け払いドットコム決済(末日締め翌月末振込)またはStripe決済(法人クレジットカード決済)にてお申込みいただけます。

またクラレボの取り扱いWEBサービスにおいては、日本語版のサービス紹介資料の提供、ヘルプデスクやサポートの翻訳などで、クラレボのサポート担当が業務フォローします。クライアント担当者が英語で海外担当者とコミュニケーションする必要はありませんのでご安心ください。